「姉を売った」「【生放送】人気●●配信者の裏の顔【快楽堕ち】」含む「サークル「三崎」特集! 週刊エロ同人Vol.020

さやか

 

こんにちは! 今日は土曜日!
今週の「週刊エロ同人ピックアップ」は、なんと………!!

 

「サークル三崎」特集です!

「サークル三崎」様をご存知でしょうか。もし名前に覚えが無くても、この作品とか、どうでしょう? 見たことありませんか?

「イジワルであまあま」

あとは、こちらとかですね。

オキナグサ陰咲

どちらも画像クリックでサンプルを読むページに行けます。

このサイトを見て長い方でしたら、どちらの作品も私が読んでみてすごく良くて、過去に紹介したことがあるのをご存知ですよね。。そう、何を隠そう私は、サークル三崎さんのファンなのです!!

 

適度なボリュームでどの作品も絵がキレイというのがオススメポイントです!

そして、それだけじゃないのがすごいんです。。どうか3作目のレビューまでお読みください……!!

 

今日はそんな「サークル三崎」様の作品を3作厳選で紹介していきます!!

ではいきます。

1作品目「【生放送】人気●●配信者の裏の顔【快楽堕ち】

 

めっちゃ過激ですけど、最高に抜ける新作から行きます!!

 

 

あらすじ

イマイチ伸び悩んでいるものの、固定ファンのいる「ゆいたそ」というNeutuber(アレのことですね)の女の子が主人公です。

彼女見たさに会社から急いで帰ってくる誠実なファンの目線で、物語は幕開けします。この日はちまたで流行っている「痩せるダンス」を生配信で踊りました。そこで足を上げた時に……パンツがチラ見えしてしまうんですね。

それまでどんなに頑張っても伸びなかった視聴回数がその日を境に急上昇!? そして事務所を名乗る男からの連絡があり、ゆいたそはその男に会いに行きます。そこで「撮影」と称して行われたのは、最初は軽いものだったのが徐々に……!

こうして誰かを見るために急いで帰ってくる会社員のファンの心理って尊いですよね……
しょっぱなから共感。。
この「パンツ見えた事件」を境に、視聴回数が伸びて、同時に毒牙もゆいたそに伸びるわけです。大手事務所を名乗っていますが、実際にどうかなんてわかりません。ゆいたそはどうなってしまうのか……
撮影は「目隠ししてかき氷アイスの味を当てる」というライトなものからスタートしますが、味を当てられなかったゆいたそに与えられた罰ゲームが「疑似イラマチオ」……もうどうなるか怖くて仕方ないですよね。。

この時の撮影もハードはハードなのですが……そこまで大ごとになることはなく終了となります。ゆいたそはまた自分で動画をアップする日々に戻ります。

しかし……昔からの固定ファンはゆいたその身を案じます。。投稿する動画がどんどん過激になっていったからです。

「昔の方がかわいかったけど……今はなんていうか……エロイな」

それには理由があるのです……ゆいたそは、例の撮影で性的ないたずらを受けたことを機に、性に目覚めてしまった……のです。そして「もう一回撮影を……」という話になります。

その撮影内容とは、「勝負」をすること。

勝負の内容は「ゆいたその体を男性が好きに弄り倒して、100回イカなければゆいたその勝ち」。そしてその勝ちにはちゃんとエサがあるので、「まさか100回もイクなんてありえない」とゆいたそは勝負を引き受けてしまいます。。

しかし、、、直前までオナニーがやめられないレベルで性欲が強くなっているゆいたそは、100回イかないという、ただそれだけのミッションをクリアできるのでしょう……か……?

前回と同じ男性が現れ、勝負スタートです。

お薬を使われてしまい、ゆいたそは……あっけなく堕ちていきますが、まだ意識は保っています。

6回イッたところでこの顔なのですが……果たして「100回イク」なんてありえるのでしょうか……。。真相は本の中に……! ゆいたそはトロットロの顔で感じてくれるので、読んでいておシコりがはかどると思います。女性が見てもめちゃくちゃ使えます!!

この超大作の過去作として発売されている、こちらもあわせて読むのがおすすめ! 現在半額セールで385円です!! 

こちらは配信ではなくてSNSの裏垢女子が、「認められたい」「もっと見られたい」と言う気持ちを逆手に取られて、オフ●●してしまうお話です。なんというか、現代社会の闇であり、同時に救いでもあるSNSというものを作品にすごく自然に取り入れていて、かつエロシーンは上記の「ゆいたそ」のお話同様エロにエロくて……読んでいてほんとに興奮します!

続いて2作品目、いきます。☆

2作品目「タワマン売春サロネーゼ」

王道の寝取られのはずなのに……なぜか「彼女は悪くない」とヒロインの肩を抱いてあげたくなるような、人の心が通った作品です。

作品自体は結構ゲスいんですが。。

あらすじ

新婚夫婦でタワマンの低層階に越してきたヒロイン。夫婦仲は良好。でも、子どもがほしいヒロイン妻に対し、夫は「貯金ができてからだろ」とゴムを付けてのエッチ。。薄いゴム一枚ですが、妻はそこに小さなフラストレーションを感じます。

時を同じくして、タワマンのコミュニティの「お付き合い」に想像以上にお金がかかり、タワマン奥様の生活レベルに合わせていたら困る妻。お金が全然足りません。

そんな時。最上階でサロン(お料理教室)を開くサロネーゼから「アルバイトをしない?」と声をかけられるヒロイン。バイト代ももらえるし、と夫に相談した上で最上階へ向かう妻。

するとそこはお料理教室ではなく……!?
そしてこの妻にとっての幸せとは……!?

 

憧れだったはずのタワーマンション(タワマン)生活も、やってみると意外と窮屈で……
秋穂(あきほ)は「お金かかるなぁ……」と、完全に幸せというわけでもなさそうです。

そんな時、管理組合の理事であり、高層階に住むサロネーゼ(サロン経営者)から声をかけられて。「お料理教室をやっているから、アルバイトとして手伝ってくれないかしら?」と言われ。

夫にきちんと相談して、秋穂はためしにやってみることに。

秋穂と夫の仲はけして悪くはないのです。ただ、夫があと一歩、秋穂の気持ちを汲み取ってあげていれば、あんなことにはならないのに……そう思わずにはいられないすれ違いが描かれています。
そしてアルバイト初日。秋穂が案内されたのは「人妻おま●こサロン」……!! 秋穂は驚いて逃げようとしますが、逃げ出せずに男たちにつかまってしまいます。

「やぁあっ!! だめっ……」

逃げ出そうとしている秋穂。その後いくつもの知らなかった世界のドアが開き、秋穂はそこへ誘われていきます。。もちろんアルバイト代が想像以上の高額であったことなども含まれますが、最も大きかったのは、この男たちが、秋穂に対して「あるものを埋めてあげることができた」ことに尽きると思います。

その経過は今作の中で一番の見どころですので、本編でぜひ見てください。

秋穂はサロネーゼと並んで、恥ずかしがってあそこを手で隠しつつも、応じています。
そもそもカラダやルックスのポテンシャルが高かった秋穂。(メガネを外すと相当の美人)この後どうなっていくのかは、もう筆舌に尽くしがたいのでぜひご自身で読んでくださいっ……!!
読後感は、「はぁあああ……秋穂サン……」と言う感じです。
やりきれなさと物語へのめり込んだ自分を止められない感。何この背徳感。ちょっと他の作品にはない魅力が詰まってますね。寝取られが好きで未読の方は読んだ方がいいかもです。

衝撃の3作品目、ラスト! いきます! ここまで読んでくださってほんとにありがとうございます!!

3作品目 10月に続編も出る大人気作!「姉を売った…●●Mの手記」

きれいな絵に騙されてはダメです。今回一番ハードなのはこれです!!

久しぶりにハードすぎて私が興奮して、そして後味は、人によっては「胸糞」かもしれないです。それでも私はこれを紹介します。それは、これが現実のお話ではないのだから、これだけハードなものを見るという自由がこの世界にあってもいいと思うから。

とても美しい「姉」がいじめられるのが耐えられないとか、イジメの話は絶対に読みたくないという方はブラウザバックお願いします。そうでなければ、超名作ですので紹介する部分だけでも見てください。今回私のイチオシはこれです。

あらすじ

とても性格が良くて優しい姉のいる主人公。しかし主人公はいじめにあってしまいます。そのいじめはとても陰湿で、田舎の悪いところを凝縮したように陰湿で悪質でした。

姉はそんな弟を助けるために「私が身代わりになれば、もう弟をいじめないでくれるんですね?」と毅然とした態度で約束をします。

その約束は守られるのか。
姉弟は助かるのか。
この物語に、この世界に救いはあるのか。

 

物語は、主人公である弟がイジメられている場面から始まります。そのいじめは、「やめてって言えばいいじゃない」と言えるようなぬるいものではありません。弟も、ガマンできる限界までガマンをしました。

それでも、体も精神も限界まで来てしまった。そして判断を誤ったのです。

「姉を……呼びますから!!」

弟のために駆け付けた姉。いかなる状況においても揺るがぬ強い瞳。この姉ならば、もしかしたら状況を打破してくれると思わせてくれる、強くて澄んだ瞳。

姉は、次々に襲ってくる苦痛と辱めに耐えながらも、自らの矜持は失わずに凛とした態度を取り続けます。しかし……田舎の陰湿ないじめは時として、どんな清廉な人の心をも踏みにじっていくことを思い知らされる場面が続きます。読んでいて苦しくなってきます。

行為はエスカレートする、ということを思い知らされるつらい場面が続きます。姉は感情で嫌だとか言うことはないのです。ただ、痛みが度を超えたり、それはしてはいけない、という時にのみ声を上げるのです。その姉が声を上げざるを得ない状況がずっとずっと続くのです……

肉体への虐めと辱めだけでは姉という高貴な牙城を崩せないと思ったのか、今度は精神攻撃へ切り替えます。「姉と弟で抱き合え(エッチなことをしろ)」と命ずるのです。

「だいじょうぶ。おねーちゃんは平気だから……一緒に乗り越えよ」

どれだけ体をいたぶられても姉の心はどこまでも澄み渡っています。こんなことに負けない、そう思っているのです。こんな強くてきれいな人が幸せにならないなんて、あってはならないと思います。

この後もかなり長いこと、ここでの行為は続きます。姉がどんなことに耐え、どんなときに涙を流したのか。弟は何を見て、何を見たくなかったのか。

……2人は助かるのか。

続きは本編で確かめてください。

弟の心には、優しい姉の思い出があります。この思い出を守っていけるのか……

現在、770円→385円の半額セール中です。

 

今回紹介した3作はどれも素晴らしいです。しかし、ハードさで言うのと、今これを書いている私の感情の揺らぎでいうのなら、この「姉」の姿を最後まで見届けてほしい……。そんな気持ちです。

物語は一旦終わりますが、まだ続きがあってほしいと願う人が多いであろう本作。

10月1日に続編が出ます。

10月1日発売予定の、「姉を売った2」。私はこれも必ず買ってレビューします。この物語を見届けないわけにはいかなくなりました。

 

一緒に見届けませんか。

 

こんな時だからこそ、会いたい人、続きが気になる作品、今できることはすべてやっておいたほうがいいです。(作品読んですぐレビューしているのでシリアス口調になっています。そのくらい影響が強く出る、作品の力がものすごい一作です)

 

 

あとがき

ちょっとシリアスになってしまいましたが、今回の3作はどれ一つ取っても、軽く語れる作品はありませんでした。どの作品にも「人の人生」があるのです。

 

私は「サークル三崎」のファンだと言いましたが、こうして作品を読むと、心を撃ち抜かれ、結局大したことが言えなくなってしまうのです。作品がすごいからです。

確かに、絵がキレイで読みやすい作品も数多く出しています。しかし、以前書いた「飼われたい私」という作品をはじめ、かなりハードめな作品も多いため、私は「三崎作品のファンである」のだと思います。

「まよねーず。」先生(サークル三崎)の「飼われたい私」の感想と紹介! 激エモです!!
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今回は「サークル三崎」特集でお送りしました。
また来週、お会いしましょう。

 

Written by Sayaka
Selected by Shiyouzumi

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