激しすぎる密室NTR物語……!(アナルあり)「理想の女はおまえの妻(オンナ) 前編(イジイセ様)」感想・レビュー!

エロ同人

こんにちは、今日は私史上最高に「女性がメスになっている」と感じたエロ同人を紹介します!

NTRですし途中まではお約束の展開ですが、エッチ場面に入ってからが普通じゃないです!! ぜひご賞味ください!!

 

本作のハイライト!!

人妻が、、知り合ったばかりの男にクンニされてプシュ!!!

 

イキまくりで壮大な潮吹き!!!

 

 

「理想の女はおまえの妻(オンナ) 前編(イジイセ様)」感想・レビュー!

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同人サークル・作者 イジイセ様
販売価格 792(税込み) 
ページ数 ページ
ジャンル NTR・浮気・パイズリ・フェラ・アナル・辱め
見どころ 徐々にセックスのことしか考えられなくなる本来真面目な人妻……
評価 エロさ :★★★★★
絵・CG:★★★★★
物語性 :★★★★★

 

あらすじ

結婚生活4年目を迎える 柴田元樹、真咲(まさき)夫婦。

美人でしっかり者の妻は元樹にとってまさに理想の女性だった。人道支援活動に勤しむ妻、真咲は一ヵ月間人里離れた山奥の任地へ赴くことに。何の心配もなく妻を送り出した夫、元樹だったが、妻と共に任地に向かう同僚の男・木根はある計画を胸に秘めていた。

ずっと狙っていた人妻、真咲を堕とす計画を・・・・

そして大雨の影響で山奥の宿舎から動けなくなる一行。真咲を見つめる不穏な管理人の男も加わり、欲望に塗れた一ヵ月が始まる。

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人里離れた山奥の宿舎で人妻が男達の欲望に晒されるNTR物語です。

クールでしっかりしている経験少なめな人妻が、男の巧みな技術でヒーヒー言わされる姿をお楽しみください。

某NPO団体に所属し、精力的に活動する妻、真咲(まさき)。

キリッとした面立ちと潔いショートヘアが魅力の31歳人妻です。

 

 

二人はラブラブ夫婦です。愛しているからこそ、1か月の出張も「妻の自由に」行かせられるのです。もちろん心配はしますが、真咲の自由を奪うようなことは言わない、優しい夫。

 

 

そもそも、同じ団体で仕事をする木根という男が悪だくみをしたのは、最初の段階でわかっていました。

・本来3人のチームで行くところが木根と二人になってしまうこと
・そもそもプロジェクト自体がでっちあげで、二人きりになることが目的であること

という最悪の条件からスタートです!!

しかし……真咲はそんなヤワな女ではありませんでした……!!

 

 

到着したのは辺境の地にある、ポツンとした1軒家のようなところでした。そこを施設として使えないか、住み心地などはどうか、周囲の環境は……などの調査が(表向き)今回のミッションとなります。

……もちろん、木根が仕組んだ罠なので、この調査の仕事はかなりヒマです。

木根は真咲と二人きりになれるかと思いきや……家には管理人の男がいました。

管理人、岡倉。

 

 

木根のいたずらはさっそく始まります!

あらかじめ仕掛けておいた監視カメラで、脱衣所で服を脱ぐ真咲の裸体を覗き見します。しかし風呂の中にはカメラを仕掛けておらず、脱衣所を見ただけで終わります。

 

 

真咲、木根、岡倉の奇妙な3人での生活が始まりました。

途中挟まれる会話や夕食などで、岡倉の「サバイバル能力」と「なんとなく話しやすい雰囲気」に、真咲は岡倉に対してとても良い感情を持ちます。

そして、木根はとあるミスを犯し、真咲から距離を置かれてしまいます。

……そうなることで、真咲はますます岡倉と近づいていくのですが。。。

近づいたのは表面的、オトナな付き合いというやつで、そんな深い仲ではありません。しかし岡倉は、真咲がひとり酒をして酔って寝ているのを見つけ、「今だ」とばかりに真咲を抱いて部屋へ連れて行きます。

 

 

そこからはもう、真咲に対して岡倉の手がひるむことはありませんでした。

岡倉は、「真咲は自分の理想の女だ」と確信しており、引く気が一切ないのです。迷いもありません。真咲が既婚者であると伝えても「それでも変わりません」と。。ちょっと怖いくらい真咲への執着があります。

真咲のカラダについても、ちょっと触れば……いいえ、触らなくても「ここがいいんでしょう」とわかっているようすの岡倉。。真咲、最大のピンチ!!

 

 

真咲は最大のピンチをぎりぎりのところで逃れます。

そしてまた昼になり、木根と気の乗らない仕事をし、そしてまた夜が来るのです。。夜が来ると。。

 

まだ二人は一線を越えていません。一線を越えるまでに何日か夜をまたぐところが大変にいやらしいです。

そして、一線を越えた後にも物語があるのです。二人の、歪んだ、絆。

それが結ばれてゆくのを、悔しくも切ない思いで見守るしか、ないのです。

 

 

あんなに気の強かった真咲、最初に抱かれそうになった時も理性を保った真咲が、なぜこんなことに……!

ここから堕ち続ける真咲のことを「快楽に溺れて愚かだ」とは誰も言えないと思います。他の人間が真咲の立場になったとしても、岡倉のような相手では、敵わないかもしれません。この出会いは、出会うべくして出会ってしまった……としか言いようがない切ない物語です。

夫との連絡は取り続けています。
木根とのドライな関係も続いています。
岡倉とこういう仲になって木根を頼りたいと思ったことさえあります。
でも、結局岡倉の思い通りになってしまう。。
そして最悪なことに、悪天候でこの家に閉じ込められてしまい。。。

 

 

あとがき

真咲はとても正義感が強く、自尊心の高い、気高い女性です。

常に夫のことを第一に想い、本来であれば岡倉のつけ入るスキなどなかったのです。しかし……目を付けられた相手が悪かった……としか言いようがありません。。

このお話には続編がありますが、今日は一旦、かわいい真咲の姿でお別れしましょう!

 

 

 

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