【おねショタACTの金字塔!】逆レイプアクションゲームの『王様はおねショタの夢をみる』(excess m)を特殊性癖男が紹介します!

エロ同人

 こんにちは、oooと申します!

 前回の記事ではご好評を頂き、誠にありがとうございました。
 おだてられて木に登る豚野郎こと私、ooo
 前回に引き続き独自の気持ち悪い視点から作品紹介をさせて頂きます。

 

 

 今回ご紹介させて頂くのは、サークルexcess m(イクセスエム)
 『王様はおねショタの夢をみる』でございます。


 本作はタイトルの通り、アクションゲームです。

 なぜ、同人誌でもなく、サウンドノベルでもなく、AVでもなく……
 このサイトで一度も紹介されていない程にマイナーなジャンルである
 アクションゲームを紹介するのか? 

 それはもちろん

 

 ド真ん中ストレートで私の性癖に突き刺さるジャンルだからです。

 

 逆レイプACTというジャンルの素晴らしさ……そしてもちろんこのゲーム自体の素晴らしさ……

 次項から紹介していきます!

基本情報とあらすじ

パッケージ
同人サークル・作者 excess m/なめジョン様
販売価格 2090
ジャンル おねショタ・逆レイプ・逆リョナ・アクション・複数プレイ
ゲームの長さ  一週間
評価
難易度★★★★★
圧迫感★★★★★
屈辱感★★★★★

 

   

  

 あらすじ

 人間が眠る時に見る夢…
 この夢は、夢の世界の王様「夢帝」によって管理されていました。

 しかし夢の世界「夢界」では人間界を支配しようとする
 「夢姫派」「夢帝派」による激しい争いが起きていました。
 圧倒的な勢力と軍事力を持つ夢姫派に対し、絶体絶命の夢帝は起死回生の策を講じます。

 それは最強の魔剣「イオニアス・ダイ」を作り出すというものでした。
 一振りすれば1万の軍勢を真っ二つにすると言われるすごい剣です。
 そしてその魔剣を作り出すには

 「類稀なる素質を持つ、清らかな少年の精神エネルギー」が必要不可欠でした。

 夢姫派の攻勢に耐えながら、夢帝はついに人間界の少年「しょうた」を見つけ出します。
 しかし、少年は清らかな状態でしたが
 精神エネルギーを完全に開放するにはあと一週間の時が必要でした。

 同じく、それを知った夢姫は魔剣生成を妨害する為に行動を起こします。

「魔剣生成には少年が清らかである事が必要不可欠…それならば女体をもってして汚してしまえばいい♥」

 そして同じ日の夜、夢帝は少年に、夢姫は少年が住む街の女達
 それぞれ夢を通じてコンタクトを行いました。

「これから一週間、君にやましい事をせんとする魔の手が襲いかかってくるだろう…
 もしも魔に屈したら、君が済む世界はめちゃくちゃにされる。
 そうなりたくなければ、その魔の手をひたすら退けるのだ!」


「街の女性たちよ、よく聞きなさい…
 この街に住むしょうたという少年を見つけたら、どんな手を使ってでも
 射精させるのです。 そうすれば、どんな願いもかなえてあげましょう!」

 こうして、少年しょうたにとって一生忘れられない一週間が始まったのです…

 

 

 あ、あらすじ長ぇえ~~!

 すみません、作者様のサイトから拝借したのですがこれ以上纏められませんでした笑
 要するに絶対に射精してはいけない1週間おねショタチャレンジ!
 って感じですね。

 さて、それでは早速見どころの紹介です。
 まずは数あるゲームの中でなぜ私がアクションゲームにこだわるのか?

 それは、〇〇〇が段違いだからです。

 何がどう段違いなのか……という事を以下に説明していきますが
 まずはゲームの大まかなプレイ感から。

 

こんな感じのゲームです

 ゲームを起動し、オープニング画面を抜けるとストーリー選択画面。

 1週間という話だったので第7話までありますね。

 一番下の「EDIT」が気になりますが、まずは第1話を選択。 

 

 

 するとストーリーが始まり……

 

 

 なんやかんやあって(どんな夢だよw)……

 

 


 翌朝、遊びに行く途中で突然お姉さんに襲われるしょうた君!
 え!? もう無理じゃんコレいきなり世界終わっちゃうじゃん!!

 

 

 

 

 

 


 …………からの「やめて!!

 

 やりました。
 しょうた君、お姉さんを拒むことが出来ました。

 人類の滅亡に繋がる和姦を回避し、世界の平和は守られました!
 しかし欲望にまみれたお姉さん(この人は大型テレビが欲しいらしい)はそんな簡単に諦めてはくれません。

 そのままの流れで戦闘チュートリアルが始まります!

 

 

 


 ストーリー説明が終わり、やっとこさしょうた君を操作できるようになりました。
 操作方法は以下。

 「←」・「→」キー…左右に移動します。2回押すとダッシュもできます。
 「↓」キー…その場でしゃがんで相手の攻撃を避けます。斜め下方向に入力すると前転します。
 「↑」キー…突き飛ばして攻撃します。

 片手で操作できるのでとてもお手軽にプレイできます。
 エロゲはプレイ中に息子や娘の世話をしなければならないので片手プレイは必須ですよね。

 

 しょうた君を操作して
 えっちなお姉さん達を突き飛ばしてやっつけていく
 というのが基本の流れです。

 

 

 


 しかし、お姉さんも黙って突き飛ばされるだけではありません。
 ハートマーク♥を出して掴みかかってくるお姉さんに捕まると……

 

 


 グワーッ!? なんというハヤワザ!!

 

 アッと言う間にファスナーを下ろされたしょうた君は再び大ピンチに!
 人類の滅亡へのカウントダウンです!
 射精してしまう前に「↑」キーを連打してお姉さんを振りほどきましょう!

 なお、人類の滅亡に直結するお姉さんたちのエッチな攻撃ですが
 当たる瞬間にタイミング良く「↑」キーを押すと夢帝の力を借りたカウンター攻撃が発動します。

 

バギィィイン!!!ってね

 

 夢帝がバックに現れるカッコイイ演出で、どんなお姉さんでも一撃でK.O.する事ができます。
 発動中は無敵なので、大勢に囲まれている時は特に有効です。

 更にこの技で倒した時はボーナスとしてお姉さんの服が弾け飛び
 ムフフな姿が拝めるわけですが……

 

 そんな事はどうでも良いのでさっさと本編に進みます。
 (おれは勝ちたいんじゃない!!!負けたいんだ!!!)

 

 チュートリアルお姉さんを倒し、いざ本編!

 

ご自身でゲームを遊んでみたい方はコチラからどうぞ♪

 

逆レイプ×アクションゲーム=???

さて、ステージ1が始ま……お、多くないか?

 

 チュートリアルを終えるといきなり4の色違いポニテお姉さん達に囲まれるしょうた君。

 ゲーム画面ですから安心して見ていられますが、実際に自分の身長の1.5倍くらいの人達に囲まれて
 しかも全員が自分の貞操を狙って迫ってくるという状況はしょうた君にとって恐怖でしょう。

 お姉さん達の数は多く、倒した傍から追加でどんどん参戦してきますが……

 

 

 

しょうた「フハハハ……その程度かね?」

 

 そうは言っても相手はステージ1のザコお姉さんたち。
 動きは遅く、2回突き飛ばせば倒せます。
 夢帝の力を宿したしょうた君の敵ではありません。

 「↑」キーを連打してるだけでも勝てるくらいで、カウンターも勝手に発動してイイ感じ。
 更に、ヤバくなったら「↓」キーでしゃがめばお姉さんの攻撃は一切当たりません。

 しょうたくん、無敵!w

 ある程度お姉さんを倒すと「NEXT!」と出て第2ウェーブ(第2波)へ。
 ウェーブをクリアするとHPが全回復……

 簡単すぎワロタw
 これわ1週間生存もヨユーのヨッちゃんですわ^^v

 

 

第2ウェーブ開始……おや?

 

 第2ウェーブになると新しいお姉さんが出てきました。
 ミディアムヘアでジーパンのサバサバお姉さんですね。

 ポニテお姉さんよりは強そうですが……まっ、ヨユーですわな^^v
 「↑」キーを連打して突き飛ばしまくる
 一ノ型・五月雨(いちのかた・さみだれ)の前には塵も同じです。
 (命名:私)

 

 つーわけで、ちゃっちゃと片付けて次のウェーブに行きましょ~^^

 

グワーーーッ!!??

 

 いや多い多い多い!!

 

 お姉さん多すぎ!!!

 突き飛ばしても突き飛ばしても次々と湧いてくるお姉さん達!
 アッと言う間に囲まれて押さえつけられてしまいました!

 攻撃のリーチはお姉さん達の方が圧倒的に長いので
 何も考えずに攻撃しているとすぐに捕まってしまいます。

 

 体格差が凄すぎて分かりづらい事になっていますが
 一人のお姉さんがしょうたくんの股間にお尻を擦り付け
 更に顔にはおっぱいが押し付けられています。

 なんと、エッチ攻撃で拘束されている時に別のお姉さんの攻撃が当たると
 複数人に拘束されてしまうのです!

 当然、「↑」キー連打で振りほどくのも単体拘束より大変になります。
 (一人ずつしか引き剥がせないし、剥がしてもすぐ別のお姉さんが……)

 しかも周りのお姉さん達が煽ったり
ガラケーで写真を撮ったりしています!
 (発売当時はガラケーが主流でした)


 完全にチョーシに乗っていますね……これはけしからん事です。
 そして左上のでっかいハートはしょうた君のHPでした。
 あのハートが無くなってしまうとしょうた君のジョニーヒーハーしてしまって人類が滅亡してしまうわけですね。

 しかししょうた君もこのままヤラれるわけにはいきません!

 お姉さん達を何とか振りほどいて距離を取り……

 

 

二ノ型・穴熊(にのかた・あなぐま)

 

 「↓」キーを押してしょうた君が防御体勢になりました!
 さすがに多勢に無勢なので、しゃがんでやり過ごしつつ攻撃のチャンスを窺います。

 穴熊は第1ウェーブでポニテお姉さんの抱き着きもヒップアタックも完全に無効化
 まさに無敵の構え!!!(命名:私)
 フハハ、そのデカい体では私を捕えられまい……

 ん? サバサバお姉さんが同じようにしゃがんで……?

 

 

何をする気グワーーーッ!!??

 

 なんと、サバサバお姉さんがヘッドスライディングエッチ攻撃を仕掛けてきて

 無敵のはずのしょうた君が捕まってしまいました!

 一瞬のうちに顔面騎乗状態に!!!(やったぜ!)

 更に、拘束状態になった事でポニテお姉さんまでが群がってきます。

 

 ザコのくせに……

 フフフ、どうやらこの私を本気にさせたようですね……

 

 

 

私が本気を出せグワーーーッ!!??

 

 こ、このアマ調子に乗りやがって!!!!

 もう許さんぞぉおおおおおおお!!!!

 

 

食らえっ!!!三ノ型グェエーーッ!!??

 ケツアタックを食らって吹っ飛ばされた!?
 早く起き上がらなければ!!

 

 

「↑」キーを連グワーーーッ!!??

 

 こ、こいつら……ザコのくせに!!

 11なら絶対負けないのにぃいい!!!

  ぜぇ、ぜぇ、ハァ、ハァ……

 

 

 その後なんとか全滅させて……「NEXT」!

 

 

第3ウェーブはファミレスみたいなブェエエーーッ!?

 いきなり店員さんに台車で轢かれたぞ!?
 (どういう教育してんだ!)

 しゃがんでも意味無し!!
 誰だ無敵とか言ったヤツ!?

 くっそ…起き上がって反撃だ……!!

 

 

スマイルひとつくださグワーーーッ!!??

 

 さ、3人がかりだから全然抜けられねぇーっ!?

 しかも台車がかなり避けづらくて何度もダウンさせられる!

 

 

 ぜぇ、ぜぇ……はぁ、ふぅ……なんとかクリア!

 危うく人類が滅亡するとこだったぜ
 全くヒヤヒヤさせやがる……

 よーし次だ!!!

 

 

おっ、また新しいお姉さグワーーーッ!!??

 

 このお姉さん……お、重い!!!(失礼)

 普通のお姉さん達は1~2回「↑」キーでふりほどけるのに
 この白デカお姉さん3~4回押さないと抜けられない!
 更に耐久力も高くて4回突き飛ばさないと倒せない!!

 しゃがんでいれば白デカお姉さんの攻撃は当たらないが……
 取り巻きのサバサバお姉さん達がヘッドスライディングをかましてくる!!

 

 う、うぜーー!!!

 なんてイヤらしい配置なんだ……普通に難しいぞこれ。

 

 ん、待てよ? ははーん、さては……

 このお姉さん、中ボスだな?(名推理)

 オッケーオッケー。

 なんだかんだここまでで私も成長しましたからね。
 確かにそんじょそこらのザコお姉さんじゃ相手になりませんわな^^v

 白デカお姉さんは何度か復活したけど
 取り巻きから削って行って見事クリア!

 次のウェーブへ!!

 ooo氏、もしかしてゲーム上手すぎか?
 オラオラもっと強いお姉さん呼んでこいよ^^v

 

 

 

は?

 

 い、いや白デカ……え? 中ボス……? あれぇ??

 

 

いやこれはさすがに…ちょっと……!

 

 

無理無理無理4人は無理!!!

 

 ちょ待っ、お姉さんこれ以上はダメだって!

 あっマジでダメ!! シャレにならんって!!

 出したら人類めつっ! 滅亡しちゃっ!!

 あっ! あっ!?

 あ゛ああああああっ!!!

 

 

グワーーーッ!!??(ドピュ、ドピュッ……)

 

 こうして、しょうた君はお姉さん達の手に堕ち……清らかな心は消滅……

 夢帝は夢姫に敗北し……

 人間界は夢姫達により支配されてしまうのでした……
 (ステージ1のボスにすらたどり着かなかった…)

 

 

ほらね、段違いでしょ?

 え? 意味が分からない?
 そうですか…
 それでは、ちゃんとした言葉で説明しましょう。

 

 逆レイプアクションゲームが掛け合わされる事によって何が段違いになるのか?

 それは……屈辱感です!

 多数のお姉さん達に囲まれ、押さえつけられ、射精に導かれる……
 これはプレイヤーが求めていた光景です(じゃないと買わないよね)

 しかし、同時にこれはプレイヤーが回避すべき光景でもあります。

 射精したら人類が滅亡しちゃうから~~
 とかいうストーリー的な話ではなく
 シンプルにゲームオーバーになっちゃうからです。

 ゲームオーバーになったらそのウェーブの最初からやり直しです。
 ストーリーが進まないので、困ります。
 ていうかストーリー進めないと新しいお姉さんに会えないし。

 なので、ゲームクリアを目指して
 私達はそれらを回避しなければなりません。

 

 

 

しかしそれを邪魔するお姉さん達!

 

「もうこのキャラの演出は見飽きたわ…」

「早く次のステージに行きたいんだけど…」

 

 そんな事を思っていても、お姉さん達を倒さない限り先には進めません!
 お姉さん達にやりたいことを邪魔されて
 さらに馬鹿にされる……

 

 なんという屈辱!!!

 

 サウンドノベル(ADV)で例えるなら
 次のパートに進むための選択肢がめちゃくちゃ小さくて選択しづらいとか

 10秒間に一定回数ボタンを連打しなければ同じ責めシーンが延々と続く
 とかでしょうか(そんなの無いと思うけど)

 

 

 

 皆さん、ちょっと想像してみてください。

「足を舐めさせてください」とこちらからお願い
「はい、どうぞ」と差し出された足を舐める時に……

 屈辱感があるでしょうか?

 否!

「足なんて舐めたくない」と拒否しているのに
「舐めるんだよ、ほら」と足を無理やり口に突っ込まれた時……

 その時にこそ!

 心を黒く染め、後からジワリと効いてくる……
 まるで甘い毒のような”屈辱感”が!!!

 

 感じられるのではないでしょうか。
 私はそう思っています(個人の感想です)

 ゲームに興味を持ってくださった方は下の画像クリックで作品ページに飛べます↓↓↓

 

まとめ+おまけ

 めちゃめちゃ長文になってすみません。
 超大好きなゲームだったので愛が止まらなくて……笑

 いかがでしたでしょうか。

 やりたい事をさせてもらえず
 エッチな技で翻弄されて馬鹿にされて、最後は無様に果てる……

 そんな屈辱感を味わいたいならピッタリのゲームですよ。
 (わ、わざと手ぇ抜いてるわけじゃなくて本当に難しいんだからねっ///)

 

 


 そしてこのゲーム、記事が長くなりすぎるので個別紹介できませんでしたが
 実はお姉さんの種類がかなり多いです!

・自慢のお尻でヒッププレスしてくるOLさん
・蒸れた脇の臭いを嗅がせてくるソフトボール部ちゃん
・大柄な体で超高威力のエッチ攻撃をしてくるプロレスラーさん(←推しキャラです笑)

 などなど、総勢30種類を超えるお姉さん達がしょうたくんに襲い掛かります!

 更に!

 本編のおまけで、なんとステージEDIT機能が搭載されています!
 ステージに自分の好きなキャラを配置して
 撃破ノルマや同時に襲い掛かる人数を設定。

 本編を全クリして操作を極めてしまったあとでも
 ボスが複数同時に襲い来る超鬼畜なステージをEDITで作れば……

 

 

 

グワーーーッ!!??(ドピュ、ドピュ……)

 

 以上、『王様はおねショタの夢をみる』(excess m)の紹介記事を
 私、oooが担当させて頂きました!

 最後までお読み頂き、誠にありがとうございましたー!

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