大学時代に最もヌイたAVは、Aカップの女優がエロく成長していくシリーズだ!!

使用済み

どうも、「使用済み」という名前でこのブログに記事を投稿してるおっさんです。
今となってはもうおっさんなのですが…ぼくにも若い頃があり、大学時代に一人暮らしをスタートさせた頃には、嬉しくていくつかのAVを購入しました。

当初は爆乳や乱交といった実際に彼女ができても実現しにくいものを見るのが趣味でした。

どれだけ料理が上手い人でも三日三晩煮込んだカレーや、個人では入手困難な食材を使ったものは作るのが難しいです。
だから、「乱交や爆乳AVにこそプロの味わいがある」と思ってました。

「乱交は人数の問題だから仕方ないにしても、爆乳は探せばいるだろう」
と思った人は、田中瞳のAVを見てみてください。これはね…抜くというよりむしろエロの奥深さを感じますよ

久しぶりに田中瞳見たら、すごく語りたくなったのでまた後日ガッツリ語りますね。

というのも、大学時代に一番抜いたAVは、対局にあるAカップの女性だったからです。

無垢というAVシリーズをご存知ですか?

女子高生の格好をした新人のAV女優達が、ピュアな演技、少なめなメイクでAVに登場して、男優の顔もほとんど映らない
「AV初心者が、すごく抜きやすいシリーズ作品」
があるのです。

2019年時点では、規制のせいで「素人モノ」という体でAVを作ることが難しくなったから作られていないから10年ぐらい前は、素人ものという体で、後に大スターになったAV女優が初々しいセックスを見せてくれたりします。

個人的に抜けたAVの話の前に、有名な実例を2つご紹介します。

まずは、潮吹きで有名になった上原亜衣さん。
実は、彼女も無垢シリーズに出ていて…この時の彼女はかなりコンセプトが違う。(ため、上原亜衣ファンか、無垢ファンかで評価が別れている。…ぼくは無垢ファンなので、こっちも好きだけどね)

4作品出て総集編を取るのが、このシリーズの定番の流れだが…特に好きなのがこの露出のやつなので、敢えてこちらを貼る。

無垢シリーズもうひとりの出世頭は湊莉久さん。
彼女は比較的無垢と相性が良かったので、総集編を見るだけで魅力が伝わるだろう。

このように、人気シリーズだからこそ、有名な女優が初期に出演した「1時代を作ったシリーズ」。

2010年頃にAVファンになった人たちなら一度は無垢のAVが気になったことはあると思います。

かくいう私も無垢シリーズが気になって吟味してたのですが…一人の女優さんに釘付けになりました。

多分、無垢の最高傑作は「めぐみ」4部作だと思う

Aカップの女の子が、学生服のコスプレを抜いで、男性のごつい手になすがままにキスさせられたり、手マンで感じたり…。

でも、元々の胸が小さいことや、髪型がおさげで幼さを感じさせるからこそ、本当に「無垢」という名前にふさわしい。
特に、ぼくも購入しためぐみ2でのソーププレイと、初音ミクのコスプレAVはぜひ見てほしい。

ソーププレイでは彼女の華奢な体・怯えるような仕草が、背徳感と、男がセックスを主導しているような征服感がある作品でゾクゾクが止まらない!
初音ミクのコスプレプレイは、コスプレを少しずらすだけで、Aカップの小さい胸が出てきて、それがすごくヌケる。

ツインテールの形も少し変えてくれるから顔がよく見えるのもいい!
特に、初音ミクの姿でチンポで突かれて、顔真っ赤にして泣きそうになってるめぐみは本当に、エロい!
AVなのに、AVの作り物感を感じさせない大学生の自分にとってリアルな女子高生を感じさせる純粋なエロさがあってヌケた。
今見ても、自分が激しいピストンができるぐらいセックスに慣れていたら、こんな風に女の子が泣きそうな真っ赤な顔で受け入れてくれたら最高だろう。

でもね…また、パッケージが最高なんだよ…。

パッケージだけで何回抜いたか…。

もちろん、本編も最高ですよ!?
華奢な体、幼さやあどけなさを際立たせたプレイ…そこに彼女だけにしか出せないMっ気がでて素晴らしい仕上がりになっている。
ソーププレイの触れられた時の表情、コスプレ中に突かれた時のあの顔…これはもう最高としか言えない。
こんなに優しく触れたくなって、同時にいじめたくなって背筋をぞくぞくさせてくれるAVとパッケージ…ぼくは他に知らない。

これが、4シリーズすべて入った作品だと、さらにすばらしい。

ちょっとづつセックスに慣れていく過程が見られる。
1の恐る恐るな感じから、2で程よくいいMっ気がでて、3ではえがおもみられていろ丁度いい笑顔も見られて色っぽさ、4ではAVの撮影になれてきた感じがあって少しづつ違う。

成長物語のように、AVが仕上がっていて、超長時間の総集編作品も楽しく見られる。

この後に、「碧しの」「篠めぐみ」と検索すると変貌ぶりが面白い!

無垢で彼女を見つけてから、8年後…彼女が「碧しの(篠めぐみ)」という名前で色んな作品に出ているのが、何年か経過した後にわかりました。

若い頃に一度引退して、再度復帰。
それでも半年前に引退してしまったのだが、500作品のAVに出演し、ありとあらゆるジャンルのものに出演しています。

キャリアが長いため、様々な作品に登場しています。
特に多いのが、
・アナルセックスを多用する作品。
・演技力を生かしたレズセックスモノ
・ベテランとして人妻やお母さん役として登場する作品
と、色んな作品に登場しています。

 

しかも、つぼみさんの「名誉処女」や上原亜衣さんの「潮吹き」のようなブレないわかりやすさがある人じゃないところが、彼女は面白い!(わかりやすさを出そうとしてるけど、時期によってあまりにも違う)
ジャンルも、メイクやよく出演する役どころも代表作を貼るのが難しいほど色んな作品に出てます。

しかし、まだまだ自分も童貞で、AV初心者の頃に惚れた女優さんが、成長してメイクが艶やかになって、演技や過激プレイで勝負する作品に多く出演しているのを見ると、
「オナニーのためにAV女優を見る」
という気持ちにならないんですね。

ある意味、我が子の活躍をホームビデオで見続けるような、AVで抜くとか完成度が高いとかそういうこと以上の愛着が湧くんです。
全裸でお尻の穴を開発されていようが、気持ち悪い中年オヤジにベロベロされていようと、なにかこう…すべてが成長で、挑戦のように見える。

そこまでの気持ちにしてくれるところが、彼女の魅力だと私は言いたい。

もちろん、大学時代にさんざん抜いて、今見ても彼女のエロさに股間がゾクゾクします。
でも、それ以上に色んな作品を見ていくとイキザマを感じるんです。

そこまで含めて、ぼくの大事な思い出です。
最後まで読んでくれてありがとうございました。

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