アダルトグッズモニターに応募したらAVに出ないかと言われた話

AV

こんにちは、変態女のさやかです。
性的・痴的好奇心強めの20代後半です。恥の多い人生を送ってきたものです……泣

著者近影

 

今日はそんな私の恥の一つをお話します。黒と白でいうと、ちょっとグレーかもしれませんが、白ということにしておいてください。やっとこういうことを書けるきもちになりました。

 

大学に入ってすぐ金欠になった私

私は自分で言うのもアレですが、苦学生でした。とにかくお金がありませんでした。
サークルとかコンパどころじゃない、家賃とか学費があぶない。

 

そんな私ですが、水商売はキツそうだと思って、軽い気持ちで応募したのが「アダルトグッズモニター/パーツモデル」というアルバイトでした。一応ふつうの性体験は経験があったし、バイブやローターを試すのかな……? パーツモデルって手とか? ということで即応募。

 

面接の日が追って知らされました。応募して2日後くらいですぐ面接してくれました。

指定された場所へ行くと、とても広々としたオフィスで私は安心しました。面接してくれたのは、結構偉い人だったようです。40代くらいの、テレビ局とかで働いていそうな感じの、お金持ちそうな方でした。

私はまずアンケートを記入しました。(名前と住所と電話番号、月収にしていくらほしい、等)そして、アダルトグッズのパンフレットを見せられ「こういうのを試してもらうんだけど……大丈夫?」と聞かれました。

私は「はい、自宅に持ち帰って試すんですよね?」と聞き返しました。すると……

 

「さやかちゃんさ、カメラの前でこういうのを試すのは嫌?」

と聞かれました。私は「商品の宣伝……ですか?」と問いました。面接してくれた方(以降、Aさんとします)は、ダイレクトに言いました。

「絶対にさやかちゃんだってバレないようにするから、アダルトビデオに出てほしい」

 

ふええええええ!!! 予想外の展開に私は腰を抜かしました。キャバクラが大変そうだからアダルトグッズのモニターに応募したのに、はるかに高いハードルが私を待ち構えていました!! っていうかパーツモデルの話どこいった!!

私「いや、絶対無理です」
Aさん「絶対無理かな」
私「はい、無理、です」
Aさん「僕は無理にやってもらうことはしないんだよ、さやかちゃん、どのくらいバレないか、メイクを体験してみない?
私「いや、やらないのにメイクなんてしてもらうの申し訳ないです」
Aさん「モニターの方で画像として使わせてもらうから、そこは問題ないよ?」
私「アダルトグッズモニターのアルバイト、でお願いします、ホントにお願いします」
Aさん「OK!じゃあ行こう!」

ここで契約書にサイン。あくまでアダルトグッズモニターとパーツモデルの方だけにサインしました。今日撮影したものは今日日払いでお給料がもらえるそうで、私はちょっと嬉しかったです。

そしてAさんに軽く手を引かれるような形で、私とAさん二人で事務所を出ました。
事務所から「行ってらっしゃい!」と声をかけてくれた男性スタッフさんもとても感じがよくて、なんだかここ、居心地がよさそうな場所だなあと思いました。すでに私の気はかなり緩んでいたのだと思います。。

 

Aさんの高級車で向かったのは、芸能人が撮影するようなスタジオでした。。

その奥にあるメイクルームで、ヘアセットとメイクを濃い目にしてもらいました。すっぴんに薄化粧をしていった私は、本当に別人になりました!!笑 目はぱっちり二重でつけまつげもつけているし、眉の形も変わって、輪郭までメイクで変えられていました……! 髪の毛はセットが楽だからとくせ毛風のパーマをかけていたのですが、見事なストレートヘアに整えられていました。

普段着からドレスとワンピースの中間くらいの服に着替えさせてもらい、ヒールを履かせていただきました。

 

私「これは、私ではないですね……」
Aさん「あははっ! みんなそう言うんだよ! よしちょっと写真撮ってみよう!」
私「アダルトグッズの宣伝に使うんですよね!?(しつこい)」
Aさん「さやかちゃんの了承なしに使うことは絶っっ対無いから安心して! なんなら撮影したのを見るだけだっていいさ!」
私「わかりました」

 

メイクさんに変わって今度はカメラマンさんが登場。。ポーズなどを指定され、普通のグラビアっぽく撮影が進みました。一応バイブを持った写真も撮って頂きました。笑

 

撮れた写真をその場でパソコン画面で見せていただきました。
自分じゃないみたいな人が、グラビアに出てる人みたいに笑ってる。笑い方がぎこちないけど、うまく上のほうから撮ってくれた写真なんかは、ギリギリ、サマになっていました……。

 

Aさん「さやかちゃん、この写真見て友達はさやかちゃんだって気づくと思う?
私「気づかないと思います。髪型もすごく変えてくれて、顔も違います」

※ここからAさんのたたみかけが始まり、私はそれに乗ってしまうのです。
エッチな描写が出てくるので、ちょっと覚悟してください。

 

Aさん「さやかちゃん、絶対表に出さないから仮撮りさせてもらえない?
私「何の……ですか?」
Aさん「今のメイクでどういうふうに映るのか、軽くスタジオで撮影をする」
私「いやぁ……」
Aさん「まあ仮だから!(笑)」

 

Aさんの話術は素晴らしかったです。

今になって思うと、こうやってアダルトグッズモニターやパーツモデルとして面接に呼んで、AVに出してしまうのは常套手段なのかもしれません。でも私はこの時一切「嫌な思いをしていない」のです。だからこうして書けるのです。そのくらいAさんは女性の扱いに長けていたし、私は乗せられている状況さえ楽しんでしまっていました。

 

再度Aさんの高級車に乗りこみ、今度はきれいなマンションの一室に入りました。まあこの時点で危ないのですが、私はAさんと一緒なら、ちょっとしたことが起こっても受け止めてしまおうと思っていたのです。そのくらい短時間で人の心を緩ませるAさんに興味が湧いたとも言えます。

部屋の中は広々としていて、応接ソファとベッドがありました。

 

Aさんは棚にあるカメラをベッドの脇にセットしました。

Aさん「カメラテストしたいんだけど、ちょっとだけイチャイチャする感じでベッドに来てもらえる?」
私「わかりました」
Aさん「さやかちゃん……綺麗だね」

 

ベッドの上でその日会ったばかりのAさんに肩を抱かれました。
私はあろうことか、気分が乗ったのか、自分からAさんにキスをしに行ってしまったのです。。

軽いキスであったけど、Aさんは驚いた顔で、でもとても嬉しそうに全身で私を愛している態度になりました。私は学生時代から、ほとんどのことは抱き合えば解決するんじゃないか、と思っていて、体を近づけてぬくもりを感じて、相手も私の体温をいとおしく思ってくれていたら、何も悪いことは起こらない、そんなふうに思っていました。

 

ひとつの行為を進めるごとに「いい?」と確認してくれるAさん。素敵なワンピースを丁寧に脱がせて、私を下着姿にして体の向きを変えさせました。

そして私がカメラのほうを見る形で、後ろから軽い愛撫をしてきました。私は後ろを振り返ってAさんの顔を見たり、カメラの方を見たりしていました。Aさんの手はすごく、すごく気持ちよかったです。でも、それ以上のことは何もしてこない。私はそういう気持ちになっているのに……

 

Aさんは途中でカメラ位置を変えて、何回かに分けて撮影していました。見え方、光の入り方が……などと言いながら変えていました。

 

Aさんがこちらへ戻ってきて「そろそろ……」と言いかけたとき、私は「もっとしますか」と聞いて、返事を待たずにAさんを脱がせました。

 

ここまで来たら、肌と肌のぬくもりを味わうくらい、いいじゃないか。何一つ嫌な思いをさせずにここまで連れてきてくれた恩返しだ。メイクだって撮影だって、普通に考えてタダじゃない。断るタイミングはいつだってあった。でもここまで来たのは私なんだ。

 

私はAさんの唇、頬、耳、首筋、肩、脇、胸、おへそ、わき腹……全部に舌を這わせていました。こんなことどこで覚えたんだろうと自分でも思いましたが、たぶんアダルトビデオで見たことを再現していたのだと思います。

Aさんは「あ、そこはいいよ……」と言って制したのですが、私はAさんのパンツを下ろしました。「さやかちゃん……大胆……」Aさんはあきらめたようでした。Aさんの男性器は想像通り大きくて、固くなりかけている状態でした。

「僕は仕事だから、出したり……あ、射精のことね、絶対できないから」
「わかりました(パクッ)」

 

Aさんの男性器を口に咥えてみました。どんなものなのだろうか、という気持ちと、これまでほとんどしたことがないフェラチオを、今試してみたいという気持ちでした。全然うまくできなかったけど、Aさんは笑顔でした。

このあと、Aさんはカメラを止めて「さやかちゃん、気持ちいいことしてあげてもいい? 反応見たい」と言ってきました。ここでAさんはカメラの電源を切って、部屋を少し暗くしました。
「ふだんこんなことしてないからね」と笑っていました。

 

ここから、Aさんは私を快楽の海へと沈めてゆきました。

Aさん「挿入は絶対しないからね。指で触ったり舐めたりするけど、大丈夫?」
私「はい」

 

Aさんはブラの上からじらすように乳首の上をくすぐってきました。ブラ越しにじれったい快感が伝わってきて、私はもう我慢ができなくなっていました。アダルトビデオの人たちがあんなに声をあげているのが不思議だったけれど、かなりそれに近い声を出している自分に驚きました。

やがてブラを外されて舌と指で乳首を吸われたり擦られたりしているうちに、Aさんは私が一番気持ちよくなる触り方を知ってしまい、執拗に責めてきました。私はまさか、と思ったのですが、乳首への刺激だけで両手が震えて、「イヤ、ダメ……」の後は声にならない切ない声をあげていました。

体も硬直してしまって、指先は痙攣して、自分でもどうなっているのかわからなくなりました。

 

「乳首でイッたこと、まだないんだね。気持ちいいのにイケなくて苦しいね」

 

そこからAさんは手をゆっくりとすべらせながら、私のあそこを下着越しに擦ってきました。当時の私はクリトリスでだけ、イくことができる状態でしたので、あそこを触ってもらえて嬉しかったです。下着の上から擦られるだけで頭が真っ白になりそうになりました。

Aさんは自分の男性器を、私のあそこに当ててきました。どちらも下着をつけたままなのに、Aさんのあたたかい男性器が私のクリトリスやあそこに当たっていると思うと、いとおしくて腰を振って擦りつけるようにしました。喘ぎ声が自然に出てしまう。男性器がほしいと思ってしまう。もっと気持ちよくなりたい……と思ってしまう。

 

「素質あるなあ」

 

と言われたのを覚えていますが、私はもうそれどころではなく、両手、舌、そして男性器まで使って私の体を快楽に沈めていくAさんにゆだねるしかありませんでした。

 

いつの間にか私は仰向けに寝た状態になっていて、乳首をAさんの舌と指で弄ばれ、気まぐれにクリトリスを擦られたり、Aさんの男性器を当てられたりしていて、もうおかしくなりそうでした。

Aさんは私の下着に手を入れ、濡れ具合を確認しました。

「うわ! すっごい濡れてる。素質あるよ」
「……あの……もう……イかせてください」

私は泣き声で懇願しました。脳が快感のキャパオーバーになってしまっていて、とにかくイかせてもらわないと何も考えられない状態になっていました。

 

Aさんはすべてわかっているという笑顔で、私の首筋に軽いキスを落としたあと、私の下着を脱がせて下半身を露出させました。ひんやりとした空気に一瞬触れたクリトリスが、すぐにAさんの手に包まれました。

ツー……とゆっくりなぞったり、トントンと叩いたり、指2本でクリトリスを挟み込んで転がしたり、全部のやり方を試してきました。

その中で私の好きな愛撫をすっかり確かめてしまうと、確実に絶頂に近づけてきました。Aさんの指は規則的にクリトリスをこね回しているのに、時折バラバラに動いて触れるか触れないかの刺激を与えてきたのです。

私はその状況が信じられなくて、でももうイかないと頭がおかしくなりそうで、何を言ったかわからないけど、首を大きく振って、「いや、だめもうイく……!!」

私はAさんにしがみついて、泣き出しそうな声を出して果てました。

 

嗚咽のような呼吸もおさまらないし、快感の余韻で体中の震えがとまらない。

 

Aさんは私が落ち付くまで恋人のように包んでいてくれました。

 

「お仕事で出会ってなかったら一晩中イかせたい。さやかちゃんたぶん連続でイけるよ」
「さやかちゃんとセックスしたら気持ちいいんだろうなあ」
「さやかちゃん、落ち着いたらもう一回だけ気持ち聞かせてね」

私はAさんの肩に頭をつけたまま、うなずきました。息を整えるのと、もっとしてほしい気持ちを抑えるので頭がパニックになっていました。

 

Aさんの抱擁のおかげで、しばらくして私が落ち着くと、Aさんはカメラを持ってきました。そこには、乱れたりしていない、ただベッドの上で男の人の膝に座っている私が映っていました。

 

「他にデータはないし、今していたことは何も残っていないよ」と言われました。

「これ消しとこう!」

とAさんは笑いながら、私がAさんにキスをしたり咥えたりしている部分は消してくれました。

 

軽くシャワーを浴びて服を着て、Aさんの車で事務所に戻りました。
事務所には妖精のように可愛い女の子がいて、スタッフの男性の方が「彼女、ウチに所属してる女優さん」と紹介してくれました。その方は鈴の鳴るような声で「こんにちはぁ♡」と甘い声で声をかけてくれました。幸せな気持ちになったのは言うまでもありません……

 

Aさんは少しその女優さんと話し、それから私のところへ戻ってきました。

 

Aさん「今日のそのメイクで出れば絶対に友達にも家族にもバレない。そしてモニターよりずっと稼げる。僕としてはさやかちゃんにはAVの仕事をやってほしい」

私「ごめんなさい!」

 

Aさんもスタッフさんも、笑顔を崩さないまま、少し残念そうに笑いました。そして、今日撮った写真を実際にアダルトグッズの宣伝に使う誓約書のようなものと、一日で稼げる金額としてはちょっと多すぎるくらいの金額が書かれた領収書にサインをしました。

 

ああ、ここで踏み切れる人が、AV女優さんになるんだなぁ。でもあんな妖精みたいな方々と肩を並べる自信は私には無いし、何より私が今欲しいのは「大学を卒業するためのお金」なのだと思い、サインをしながら、少し切なかったです。

 

Aさん「今日は疲れたでしょ。もし気持ちが変わったらいつでも連絡して。待ってるから」
私「これからもモニターの仕事だけお願いいたします……」

 

そして、お金のない私には助かる金額をその場で受け取り、事務所を後にしました。

 

帰り道「あれ、私今日ヤバイこと一日ですっごいやってない!?」と驚きました。けれど、軟禁されるようなこともなかったし、本当にこんなにいただいていいのかなという気持ちでした。仮にベッドのところで撮っていた動画が何かに使われたとしても、まず私だとわからない自信がありますし、現状ネットのどこでもその動画を見つけることはありませんでした。

 

後日談ですが、Aさんとスタッフさんから時折電話がかかってきて、パーツモデルのお仕事をしました。AVに使うのかもしれないけど、まったく顔が映らないし、胸とかのパーツでもなかったので、和気あいあいと撮影をし、普通のアルバイトよりずっと多い金額をいただいて帰ることができました。

 

あの数回のアルバイトで、大学を卒業できるかどうかの不安が少し薄まりました。そして、あれを機会に強くなったのかもしれません。ふだんのアルバイトを、これまでより責任が重かったり、キツいものに変えて頑張ることができました。

 

しかし、あのとき……なんで私は、カメラテストだけでいいと言われていたのに、勝手に盛り上がってあんなに乱れたのでしょうか。。カメラを切って、自分から肌の触れ合い求めてしまうなんて、私は頭がおかしいのでしょうか。

未だにあの時の自分の行動は謎で、でも私は痴女なんだ! と開き直ってからはそのことも軽く考えられるようになりました。

 

クリトリスで深くイくことを教えてくれたのは、もしかしたらAさんだったかもしれません。私の体には思い出がいくつも残されています。敏感になった乳首、開発されてしまった首筋、そして……

 

長くなりましたので、体の開発の話は次回またお話ししようと思います。

 

今回はAV女優にならないかとスカウトされたけど、パーツモデルだけ数回やって終わりました……というお話です。Aさんとはきっと別の場所で出会っていても、そういう関係になったと思います。

そして、あの時AVに出なかった私。そんな今の私は、AVを観るのがとても好きです! 良かったらあと少しだけ、最後まで一緒に読んでください。

 

AV女優にならなかった私

結局私はAVには一度も出ることはありませんでした。

体の一部分だけ映っているのは、あるにはありますが、個人の特定は絶対に不可能なパーツです。

アダルトグッズの宣伝も、小さくですけど載りました。お金をいただいた以上、お仕事になって良かったです。その商品ももう販売終了しているので、もう私(といっても別人)のパッケージはどこにもありません。

Aさんとのあの体験も、気持ち良かったからいいかなと思っています。

 

あのとき妖精のようなあのAV女優さんを見て、私は個人的にAV女優さんに対する意識がものすごく変わりました。礼儀正しく、美しい!   尊敬が止まらない。

 

元々女性アイドルが好きというのもあり、その後はAVも少し観るようになりました。

 

そして今の私は、ご縁あってエロライターになっています。趣味で観ていたAVやえっちな漫画のことを記事に書いています。いやぁ、人ってどうなるのか本当にわからないものですね……。

 

今私は、綺麗系のAV女優さんの作品を定期的に観ています。当サイトをあげて応援している夏目響さんの美しさを貼っておきます。

響さんの作品は、2作品とも記事にしています。

AV「名前はまだない(現・夏目 響さん)」を変態女が真剣に観た感想を語ります!
...

 

夏目 響さん(旧:名前はまだない)の新作「命名 夏目響 お初の4本番」感想!(2020.5.20発売!)
...

さて、響さんの作品はもちろんパッケージ版で買っている私ですが、すみませんちょっとハードなのが観たい時とか、オカズに困ってしまう夜がどうしてもあります。。

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今日は前半のお話がちょっと重たかったですよね。

でも、これが私です。学生時代から痴女の素養があったのだと思います。

次回はもう少し軽めの、アナル開発のお話をしていきたいと思います!

最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます。

 

心からの感謝と、愛をこめて。

 

さやか

 

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