私は蝶子が好き。「蝶子IV-親戚のオッサンのオナホになった色狂いの従姉に色仕掛けされ彼女を裏切り膣コキ大敗北する-(陰謀の帝国さま)」感想・レビュー!

エロ同人

みなさま聞いて下さい!
すごく好きなシリーズもののエロ同人の続きが発売となりました!!!


「蝶子IV-親戚のオッサンのオナホになった色狂いの従姉に色仕掛けされ彼女を裏切り膣コキ大敗北する-」

そう、あの「蝶子」シリーズです!!

「ええとこのお嬢さん」であるヒロイン「蝶子」が京都弁で話しているだけでも尊いのに、そこへ退廃的であったり官能的すぎたりするエネルギーに満ち溢れた作品です。

最新刊の「Ⅳ」が発売になったことで、「蝶子」「蝶子Ⅱ」が50%オフ等の超格安になっていますので、この機会にまとめ読みもしやすくなっております!

「蝶子」シリーズのこれまでを爆速で振り返る!

蝶子  パッケージ
50%オフ中! 試し読みはコチラから!
蝶子Ⅱ パッケージ
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蝶子Ⅲ パッケージ  
30%還元中! 試し読みはコチラから♡
ストーリーの連続性 「蝶子」というキャラさえ理解していれば途中読みOK設定です!
ジャンル 「ええとこのお嬢さん」だけど痴女の「蝶子」が周り(大切な人含む)
や自分を破壊してしまう退廃感たっぷり、エロたっぷりの作品!!!
見どころ 個人的には蝶子のマスクフェラ……笑
「おにぃ」などの京都弁もめちゃくちゃ萌えます!!
評価 エロさ :★★★★★
絵・CG:★★★★★
物語性 :★★★★★

「蝶子」シリーズは初代「蝶子」から約2年間にわたって、蝶子という女性の「いま」を切り取っている作品です。(時系列は前後します)

前提として、ヒロイン蝶子は「ええとこのお嬢さん」で、自分から何かをしなければ、道を踏みはずすこともなく暮らせる状況です。しかし、ちょっと気になる幼馴染の男の子との関係を築く上で、ふと「当てつけのように」裏アカ女子になってしまったり、痴女的行動に出るのです。

その行動が引き金となり、物語が退廃的な方向へと進んでいきます。退廃的な物語が好きな方はドハマりするでしょう。

「蝶子」がかわいそう

そんなふうに思ったこともありました。でもやっぱり私は「蝶子」が大好き。
そんな「蝶子」シリーズの最新刊が出ました!!!

今回の「蝶子」はどんなふうなのでしょうか……!?

 

 

蝶子IV-親戚のオッサンのオナホになった色狂いの従姉に色仕掛けされ彼女を裏切り膣コキ大敗北する-(陰謀の帝国) 感想・レビュー!

パッケージ
同人サークル・作者 陰謀の帝国様(印度カリー先生)
販売価格 770(税込み) 
ページ数 33ページ
ジャンル 退廃・背徳・インモラル・着衣・ずらし挿入・ビッチ
見どころ 「蝶子」がかえってきた……!!
評価 エロさ :★★★★★
絵・CG:★★★★★
物語性 :★★★★☆

 

あらすじ

本家での窮屈な親戚行事が嫌いな、悟。ある日唯一慕っていた従姉、蝶子親戚の中年男に
豚のように犯●れている姿を覗き見てしまい幼心にトラウマを植え付けられる。

数年後、悟は法要で再び蝶子と対面する。

全てを見透かした妖しい笑みを浮かべ、成長した彼に自室を覗きに来るよう唆す蝶子。
あの時の中年男と二人きりで自室に消えながら。
出来たばかりの彼女の存在も忘れ、あの時芽生えたどす黒い感情に飲み込まれた悟は―…

淡い恋慕の思い出を穢し尽くす!!
性倫理破綻京都女・蝶子シリーズ第4弾はBSS×浮気ックスで背徳ノスタルジー。

 

性倫理破綻京都女・蝶子
背徳ノスタルジー
浮気ックス

パワーワード全開の作品あらすじですが……実際どんな作品なのでしょうか……!!
少しだけ、紹介します!!

まず、今作の蝶子さん! 髪が伸びて……ちょっと大人っぽくなってます♡ しかし表紙絵からすでに「おっぱいに明らかに男性の手がある」状態であり、痴女・蝶子は健在と一発でわかります! 蝶子さんのおっぱいのカタチはちょっと独特で、この「大きくて横にたゆんと揺れる」適度な巨乳がた まりません……!

特筆すべきはそのほくろ。

蝶子さんは、顔と乳首の横の2か所に印象的なほくろがあるのです。

 

 

さて、今回のおはなし。

これまでは、蝶子さんの学校生活が描かれていることが多めでしたが、今回は「本家」ということで「ええとこのお嬢さん」蝶子の私生活の部分に切り込んでいくようです……!!

今作は、ある男の子の目線で物語が進んでいきます。その男の子は、昔も今も「本家での親戚行事が苦手だった」という子。常にスマホ片手に、画面の中の相手とだけ会話をして、実際の会話はほとんどしません。

みんなが集まる部屋に嫌気がさし、本家の中を歩き回っていると……ある部屋から明かりがもれていました。

 

 

そこで見たのが……

痴女・蝶子の姿です!!

 

 

これは男の子の「過去の回想場面」です。実際の「いま」はこちら。

「志帆おばちゃん お久しぶりどす」

ときちんとした挨拶と服装であいさつをする、蝶子さん。
さすが「本家の娘」です♡ 繰り広げられる京都弁の会話に萌えます。

 

 

この男の子のことも、幼いころから気にかけてくれていたようです。

でも。

この男の子……悟くんが親戚の中で一番苦手なのもまた、蝶子なのでした。

 

 

それは、何を考えているかわからない顔で笑うから。
本家の娘なのに、オジサンとエッチなことをしているのを見たから。
立ち回りのうまさと裏腹に、表裏のありすぎる蝶子だから……。

 

このあとの場面では、エッチな場面がずっと続くのですが、そこに蝶子の醸し出す退廃・背徳感を感じさせる描写があります。蝶子は一生懸命生きている女の子ですが、どうしても「痴女」「ビッチ」です。この部分だけはⅠ~Ⅳまで変わらないです。

外面とのギャップがものすごいです。

 

ここからは、サンプルで出してくれている画像で紹介します。

 

悟くんは「彼女ができたばかり」とのことなのですが、どうやら蝶子と……!?

蝶子は、こんなに可愛いし、ええとこのお嬢なのに、男にされるときは「罵られながら」「犯されるように」セックスをします。蝶子がそれを望んでいるように思います。

 

安心して♡
君はオナホでオナニーしてるだけ……

これは浮気やあらへんよ♡

 

 

明らかに浮気になるのに「これは浮気じゃないよ」と言ってあげる蝶子。それは優しさというよりは、背徳感を楽しんでいるように感じます。蝶子の持つ深い闇です。

 

 

あとがき

蝶子は今作でも、私を翻弄しました。

その京都弁で。
その追い切れない突飛な行動で。
許しているのか、背徳感を感じたいのか本心の見えない笑顔で。

蝶子が何歳になっても、誰とどうなっても、私は蝶子の一部始終をただ、見届けたいです。
蝶子が、好きだからです。

この作品の魅力に直接触れるには、どの作品から読んでもいいけれど、可能なら「Ⅰ」だけでも読んでほしいです。現在「Ⅰ」と「Ⅱ」がとても安くなっているので、今こそ全巻ゲットのチャンスかなとも思います。

麗しい、蝶子さんでお別れです!
それでは、また!!

 

 

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