変態女が語る女性のアナル開発! アナルセックスのやり方!

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こんにちは、変態女のさやかです。
今日は私の変態体験をお話したいと思います。

 

著者近影

 

先にことわっておきますが、この記事はアナルセックスの相手を募集しているわけではありません!笑

「女性にとってアナルセックスってどうなの?」という疑問に答えたいと思って、あくまで私の「アナルセックスに至るまでの経緯」「アナルセックスの感想」をただ書いています。

 

2年くらい前、アナル開発をされることになった

2~3年前のことでした。当時の私は自分よりずっと年上の男性とお付き合いすることが多かったです。理由はわかりませんが、そういうサイクルで回っている時期があった……と言うにとどめましょう。

その中の一人が、「どうしてもアナルセックスをしたい」という願望をお持ちでした。ふだんのお付き合いでは落ち着いていて、そんなふうには全然見えなかったのですが……。

とはいえ、付き合っている相手が「どうしてもしたいこと」であれば、なるべく応えたいのが彼女というもの。私は若さも手伝って、「痛くないようにやってくれたら、アナルセックスをしてもいい」と答えました。

 

ちなみに、FANZAの動画見放題でいろいろ見ていたら、まさに私とまったく同じ手順でアナル開発を行っている動画がありましたので、パッケージを貼っておきます! 観た時はびっくりしました! 「え、これ私とおんなじやり方!」と!!

 

 

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話を私のアナル開発に戻しますね!

 

アナル開発はプロセスを楽しむのがしあわせ♡

そこから、調教の日々が続きました。アナルで快感を感じるには、結構時間がかかります。でもそのプロセスを一人の男性と歩めるのなら、これはこれで結構楽しいです!

 

まず、定期的にセックスの場を設けないといけないので、必然的に会う頻度が上がります♡ これは当時の愛に生きる私にとってとても嬉しいことでした。大人の男性はお仕事が忙しいので、ふだんなら1週間に1回、繁忙期は2週間に1回しか会えていなかったんです。。

それが、アナル開発をするようになって、最低でも週1回、可能なら夜どこかに泊まってもう1回会うようになりました。

 

一番最初は、四つん這いになって彼の指を入れてもらうところから始めました。ローションをしっかり付けてぬるぬるにして、指を一本だけ入れて、ほんの少しずつ指を奥まで入れることに慣れていく……。この段階はキツかったです。。指が1本だけなのに、ものすごい圧迫感を感じました。。

 

その日の私が発した言葉はこんな感じ。

「ごめん無理かも……苦しいよ……」
「変な感じしかしないよ、もうやだ」
「抜くときが、なんか変な感じしてすごいやだ、もうやだ」

 

ポジティブなのがひとつもないですね。。彼も困ったと思うのですが、この日はこれでおしまい。そのあとはごほうびのように、いつもより丁寧に普通のセックスをしてくれました。

 

その次に会ったときは、何やら細い道具を持ってきていました。。彼曰く「僕の指より細いから、これなら嫌な感じがしないと思う」とのこと。。いや、絶対嫌な感じするでしょ……私はしぶしぶ了承しました。。

その時持ってこられたのがこういう感じの「アナルバイブ」でした。。先端が細くなっていて、普通のバイブよりずっと細いです。それですごく安心したというのがありました。(今日は楽かも……とです・笑)

 

 

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「四つん這い」というのも私が嫌だった要素の一つだった、と伝えると、この時はあおむけで入れてくれました。

 

ローションをたっぷりつけてこれを入れると、指よりもずっと「すっ」と入っていきました。入れる瞬間だけでいったら苦痛ゼロでした。一応ついているカリの部分が入り切るところまで入れられて、私は止めていた息をふぅっと吐きだし、「これは大丈夫かも……」と伝えました。

彼はほほえみをたやさないままで、ああ良かった、とつぶやき、本当に1ミリずつ、というレベルで奥へバイブを進めてきました。その間ずっと胸への愛撫を続けてくれたり、クリトリスを舐めたりしてくれました。そっちの気持ちよさで私が無防備になると1ミリずつ進めてきている感じがしました。

 

思うと、あおむけでしてもらったのがすごく良かったのだと思います。
あおむけだと、何より彼の顔が見えて安心するし、乳首やクリトリスへの愛撫をしながら入れてもらえたからです。

 

クリトリスが感じすぎて腰が動いてしまうと、アナルに力が入ってしまい、にゅるっと押し出してしまうのですが、彼は「出てきちゃいそう」と言って元あった場所までスルッ……と戻していきました。

 

……そのうちに、私の中で「クリトリスの気持ちよさ」と「アナルバイブが入っていること」が同じ世界線にある出来事のように思えてきました。極端に言うと「クリトリスが気持ちいいからアナルバイブを抜かないで」という感じです。

彼に言うか迷ったのですが私は、
「クリトリスの気持ちいいのと……アナル……一緒になってきてる……」
と伝えました。

 

彼は私の頭や頬を撫で、
「すごくいいね。もう嫌な感じしないでしょ」
と言った後、

「ちょっとだけ動かすけど、抜くときに嫌な感じがしたら、力抜いて深呼吸して」
と言われました。

 

彼はいきなりアナルバイブを動かすことはせず、舌を尖らせて乳首を責めてきました。私は思い切り感じてしまい、腰を浮かせていつものセックスの時のように乱れました。

その後クリトリスを責められている時……ついにアナルバイブを「出し入れ」する動きが襲ってきました。私は最初だけ「いやっ!」と悲鳴をあげてしまいましたが、彼の目を見るといつもの優しい目。そして、私の立てている膝や太ももへ、キスを落としてきました。

(あ……力抜いて深呼吸するんだった……)
私は思い出して、その通りにしました。

 

そうすると、抜くときに感じていた「嫌な感じ」が、ただの動きとして感じられました。自分の意志で閉じていたアナルが、心で開いた感じ

奥まで入れられる時は気持ちよささえ感じました。もちろん、クリトリスの快感とセットだからなのですが、下半身全体がしびれるように気持ちいい。

私は体のどこにも力を入れないように意識して、深呼吸を繰り返していました。そうして、クリトリスが絶頂を迎えるころには、アナルバイブの抜き差しはすでに私の中で「セックスの動き」に近い自然なものになっていました。

私「あ、ダメ……クリトリスいっちゃう……」
彼「いいよ、アナルバイブ入れたまま、クリトリスでイッていいよ」

 

私は、彼に言われるまま、アナルバイブを入れた状態でイキました。

このあと、いつもならクリトリスの余韻に浸っているだけなのですが、彼がアナルバイブをゆっくり引き抜いたとき……彼はクリトリスをもう一度触りながらゆっくりゆっくり抜いたのです……。そこで私はイッたばかりのクリトリスの余韻がもう一度呼び起こされて、アナルバイブが引き抜かれる感覚とクリトリスの連続イキが重なって、私はものの数秒でもう一度イってしまったのです。。

 

クリトリスの連続イキはたまに不意打ちでされていましたが、この時の連続イキは、2回目の方がものすごく大きな波で、私はしばらくビクビクと痙攣し、「イッている状態」がしばらくの間続きました。

 

そんな私に「頑張ったね」「さやかはエッチなことに積極的だからどんどん気持ちよくなるね」と声をかけてくる彼。私は震える声で「あり……がとう……」と答えました。

 

開発後半は快楽堕ち一直線

その日もその後少し休んでからセックスをしました。しかし、フェラチオをしていても、彼からの愛撫を受けていても、なんだかムズムズとした感触がずっとありました。。

そう。私はアナルをもっとさわってほしいと思っていたのです。

そしていざセックスの時。正常位から始めて、対面座位……私のムズムズは止まらず、彼に「どうした?」と聞かれました。私は首を振って「なんでもない……」と答えました。しかしバレていたのでしょう。次の瞬間、彼はバックに体位を変えてきました。

そして私のびしょびしょのあそこから彼の指で液をすくって、バックで突かれながらアナルを撫でられました。指は入れてこず、表面を撫でるだけ。それだけで私はいつもよりずっと早くイッてしまいました。。

私がイッたことを確認すると、彼はいよいよバックで自分もイく体勢に入りました。その際、力の抜けきった私の腕を後ろに少し引っ張り、しばらくはゆっくりと挿入を楽しんでいました。私が意識を取り戻すと、彼はいつもの激しいバックの姿勢で私を突きました。

 

(ああ、気持ちいい……でも……)

 

私が言う前に彼は、私のアナルへ指を一本入れてきました。私の液でしっかり濡れていたのか、するりと入ってきました。その指がアナルの中で円を描くように動かされたとき、私は悲鳴と泣き声に近い声で思い切り喘ぎました。

さっきイッたばかりなのに、また私は絶頂へと向かっている……でもアナルの中に指が入った状態でのセックスに慣れていない私は、アナルはくすぐったくてあそこは突かれて気持ちがいいという、不安定な状態になりました。

「さやか……深く呼吸して、お尻の穴もおまんこだと思って」

彼に荒い呼吸でそう言われ、私は深呼吸をして、アナルにばかり向いていた意識を、セックスそのものに向けました。おまんこが、気持ちいい。その後ろも愛撫されて気持ちいい。いつもよりもっと気持ちいい。

彼が「いくぞ」と言ったとき、私のあそこは彼のモノの急激なふくらみでまたイキました。そして、彼の指を飲み込むように、私のアナルはヒクヒクと痙攣しました。

 

このあと何回か、前戯でお互いのアナルを舐めあって、彼は私のアナルに指やバイブを入れてアナルをやわらかくして、クリトリスとセットでイカされる、そしてその後セックスに入ってもアナルに指を入れたままセックスをする、そういうのが続きました。

指は最初1本だったのですが、やがて2本になり、ある日ふっと力をうまく抜けた時に3本の指が入ってきました。おまんこにおちんちんがしっかり入っていて、3本の指がアナルに入っている状態は、恍惚とするほどの快楽でした……。アナル側からもおまんこの気持ちいい壁を押している感じ。

 

そして、指3本が入った日に言われました。

「そろそろさやか、アナルセックスできると思うよ」

 

この数日後。また私たちは会いました。アナルセックスをするためです。私はもう心の準備も体の準備もできていたし、会うまでの間、ずっとあそことアナルの両方がムズムズしてつらかったです。

もう、アナルがムズムズしてもどかしいこの感覚のほうが嫌。これからのセックスでは、最初から私のアナルを性器だと思って撫でてほしいし、あそこが濡れてきたらあそことアナル両方に指を入れてほしいし、シックスナインしてるときも、クリトリスを舐められながらアナルに指を入れられるのが最高に気持ちいい。

私も彼にフェラをするときは竿から袋へ移動したら、アナルを舌全体でべろりと舐め上げたりしました。その後彼の後ろに回り込んで、彼のアナルに私の舌を差し込んで抜き差しをしました。彼のこんなところにまで触れている……という背徳感に似た感情が私を支配しました。

 

そんな前戯が終わり、いよいよアナルへの挿入です。

最初の挿入の時は……さすがに痛かったです。。四つん這いの状態で試したのですが。。

 

なかなか入らないので、アナルバイブを挿入して電動で動かして、アナルの内側をほぐして。それから彼の指を2本、3本と増やしていき、彼の指が3本入ったとき「さやか、そのまま深く呼吸してて」と言われました。私は四つん這いのまま目を閉じて彼の指3本を受け入れていました。すると、あるとき急に熱くて大きなものが入ってきました、それが私のアナル初体験でした。

 

私「あ……もしかして……入って……る……?」
彼「入ってるよ。すっごいキツい……」

 

彼は後ろから私のおしり全体をさわさわと撫でてくれました。アナルに彼のおちんちんが入っていて、彼の手が優しく私のお尻を撫でてくれている。こんな幸せなことがあるでしょうか。

ああ、私は今、アナルセックスしてるんだ……と思うと不思議な気持ちでしたが、彼に前言われたように、意識をアナルに向けず、セックスへと向けることで、気持ちいいところにだけ集中できました。

彼は私との初めてのアナルセックスが成功したことで、すごく興奮していて、いつもより少し早く射精しました。彼の脱力っぷりがすごくて、本当に気持ちよくなってくれたんだと思うと愛おしくて、私は体勢を変えて彼を抱きしめて、しばらく二人で余韻を楽しみました。

そのあとシャワーをあびて、普通のセックスもしました。こっちは彼が2回戦目ということもあって、彼に余裕があり、私はアナルに指を入れられたセックスで、乱れに乱れて、意識が遠のく深い絶頂を迎えました。彼もその絶頂の締め付けで一緒にいってくれました。

 

私は、彼がずっとしたいと言っていたアナルセックスができたよろこびと、私が痛くない状態まできちんと開発してくれたことへの感謝、そして、アナルの中で彼に射精される瞬間がとても幸せでした。彼がいつもより早くイッてしまうくらい気持ちよくて、やりたかったことができて良かった、と。

 

彼は、それまで以上に私を大切にしてくれた気がします。前戯を丁寧にたっぷりとしてくれるようになりました。

その後の私と彼のセックスは、「普通の?  それともアナル?   今日はどっちする?」などと楽しんでいました。(お休みの前の日は、途中でシャワーを浴びて両方するのが当たり前になっていました)

 

セックスの満足度は、アナルセックスそのものが良いから満足度が上がった……というのではなく、お互いがお互いのしたいことに応えようとしたり、相手が傷ついたり痛みを感じないようにするという気遣いがあったことで、心の距離が近づきました。

 

徐々にですが、私の彼に対するアナル舐めも慣れていきました。

最初は軽く舐めるだけ、そのうち、舌を尖らせて、掘るように内側の粘膜を舐めました。

舐めたあとは、アナルの表面をローションをつけて撫で、彼の目を見たまま私の指を入れていきました。彼の表情が変わるポイントがあり、そこを狙って指を動かしたりしました。

 

彼は自分が責める方が好きなので、私からしたのはこのくらいですが、これが前戯に入ると彼の元気度がとても上がりました。

 

セックスが充実すると、会う頻度も増えるもので、正直、アナルセックスをしている時期は昼間のデートも夜の食事デートも仕事帰りの密会デートも、すべてがキラキラしていました。愛し合っていたのだと思います。

 

 

私を大人にしてくれた彼

その彼との関係ですが、その後もしばらくは続いたのですが、ささいなことで関係にひびが入り、恋愛として彼とさよならすることになってしまいました。

最後の言葉を言う段階になったとき。

「いろいろあったけど……大人にしてくれてありがとう」

私はそう言いました。彼は「さやかとは、楽しいことがいっぱいあったな」というようなことを言ってくれました。

年上の彼と付き合うことで学べたことはたくさんありました。社会がどう動いているかとか、学生気分ではわからないようなこととか。

 

正直、ちゃんと付き合っていたので「アナルセックスの彼」みたいに脳にファイリングするのが申し訳ないです。まあ「アナルセックスの彼」としかファイリングのしようがないのでこの先一生彼は「アナルセックスの人」ですが。

 

おわりに

私のアナルセックス体験は以上です。意外と普通ですよね?

 

記事内では省略していますが、私も彼も、アナルに触れる指の爪は指先からはみ出さないように短く整えていました。

そして、挿入をするようになる頃には、私はセックスの前に浣腸をすませ、キレイな状態のアナルで行為に臨んでいました。

 

私は3週間くらいかけて開発してもらいましたが、その開発過程が一気に見られるAVはこちらです。

 

 

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ほんとにもったいないので重ねて書きますが、FANZAでは今、このアナル作品含め、かなりの本数のAVを月額550円で楽しめる見放題をやっています。しかも最初の30日は無料で、無料期間中にやめても別にペナルティとかないです。

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今日も、私の長いお話につきあってくださり、ありがとうございました。
ちょっとドン引きしちゃった方とかいませんか……?

これからも、恥ずかしい体験を私なりに書いていきますので、よかったらまた読みに来てください。

ちなみに、この彼以降アナルセックスはしていないので、今私のアナルは、たぶん即戦力じゃないと思います。。また、アナルが好きな恋人ができたら、ゆっくり開発から楽しもうと思います!

 

いつも、愛をもって読んでくださるすべてのみなさまへ、心からの感謝と愛をこめて。

 

さやか

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